小説、初公開ー。
とは言っても、まだ出だしであるからしてただの詩。
あらすじとしては、ある少女がある少年に恋をするっていう。(それだけか。
で、まあその少年がですね、厄介者っていうかね……。
ずばり言うと、その少年は人間として若干、心が欠落してるんです。
だから一筋縄ではいかない。
片想いのその一瞬の儚さがすきです。←
切なくて、苦しい恋愛を目指して。できれば両想いにはさせたくないです。(ドSか。

追記に書いているので、先にあとがきを。
……、ありえない。うわー。これ絶対途中で挫折決定!!
主人公の名前は、本当は雪がよかったんですけど、
題名を「しらゆきひめ」にするということで、白雪に変更。
何で「しらゆきひめ」かっていうと、アルチュールのしらゆきひめがすきだから。
だからああいう切ない曲みたいな文、書きたいなーって思いまして。
名字は何となく。意味はなし。
問題は、男の子の名前なんだなこれがw考えてない。
語り手さんが、ローゼンメイデンのラプラスの魔(だっけ?)みたいになった。
2008.04.27 | 未分類 | Comment:0 | TrackBack:0