明日も明後日もその先も、ずっと幸せだといいのに。
だって、生まれ変われるまで待ってられない
怖いね。
まさかもう一度こんなことになるなんて
うるさいんだよ。
わたしの左がうるさいんだよ
右側にはないのに、左にあるやつが。
息苦しくて窒息3秒前ってとこかしら。
何時まで経っても3秒経たないけれど
不安不満不安定不壊不変不穏不覚悟不可侵.......
だって、生まれ変われるまで待ってられない
怖いね。
まさかもう一度こんなことになるなんて
うるさいんだよ。
わたしの左がうるさいんだよ
右側にはないのに、左にあるやつが。
息苦しくて窒息3秒前ってとこかしら。
何時まで経っても3秒経たないけれど
不安不満不安定不壊不変不穏不覚悟不可侵.......
もう生きるのさえも億劫だといったら、きみはどうしますか
それでも君がわらってくれることも、ないてくれることもないのだろうけどね
死ぬまで続くこの生き地獄、どうしたらおわるかな
しにたがりはなおらないね、だってしぬまでつづくのだから
それでも君がわらってくれることも、ないてくれることもないのだろうけどね
死ぬまで続くこの生き地獄、どうしたらおわるかな
しにたがりはなおらないね、だってしぬまでつづくのだから
何かがどうしようもなく歯痒くて、痛みは増すのです
涙も出ないほどのこの気持ちを、なんと言葉とすればよいのだろう
呪っても、恨んでも、罵っても、傷つけても、壊しても、消しても、
どう足掻いても、抗っても、それでもあたしは報われないのだ
どうしてどうしてどうして、あたしはしあわせにはなれないのだろう、
知らないわけないのに、気づかないわけないのに、
それなに、あの人はあたしが知らないと思いこんでる
しってるんだから、わかってるんだから、きづいてんだから
いっそのこといってくれたらいいのに。
「だいきらいきらいきらいだきらい、おまえはうそつきだ」って
あたしの心が軋んできた、歪んできた、壊れ始めている。
言ってしまえたらよかった。
ああ、やっぱりあたし、弱虫だわ
頑張っても、がんばっても声は震えて言葉には成ってくれない
いいたいのに、伝えたいのに。
あたしなんか、だいいきらいだ
きえてしまえよ、おまえなんか
ちがうのに、ただただきえたかっただけなのに
しにたいなんか、ひとこともいってないだろう、ばか
あたしが望むのは、消滅だと何度言ったらわかるんだ
それなに、あの人はあたしが知らないと思いこんでる
しってるんだから、わかってるんだから、きづいてんだから
いっそのこといってくれたらいいのに。
「だいきらいきらいきらいだきらい、おまえはうそつきだ」って
あたしの心が軋んできた、歪んできた、壊れ始めている。
言ってしまえたらよかった。
ああ、やっぱりあたし、弱虫だわ
頑張っても、がんばっても声は震えて言葉には成ってくれない
いいたいのに、伝えたいのに。
あたしなんか、だいいきらいだ
きえてしまえよ、おまえなんか
ちがうのに、ただただきえたかっただけなのに
しにたいなんか、ひとこともいってないだろう、ばか
あたしが望むのは、消滅だと何度言ったらわかるんだ
どうして、ひとって、あんなに誰かのこと
嫌いになれるのかな?
どうして、ひとって、こんなにも『ひと』を
すきになっちゃうものなのかな?
すきな、ひとがいるの
でも、きっとあたしがすきなあの人は、
あたしがこんな風に悩んで、想って、
滅入っていること知らないんだろうね。
ねえ、その笑顔の下にどれほどの嘘、隠してるの。
人を信じたいけど、信じられない。
疑心暗鬼、弱虫、泣き虫、嘘吐き、軟弱者、卑怯、怖がり。
なんとでもいいなよ
ねえ、だって君は、こんなあたしだから
容易く潰せると、思ってるんでしょう?
ねえ、その悪意の裏にどれほどの悲しみ、背負ってるの。
「人とは、一体何なんだい?」
嫌いになれるのかな?
どうして、ひとって、こんなにも『ひと』を
すきになっちゃうものなのかな?
すきな、ひとがいるの
でも、きっとあたしがすきなあの人は、
あたしがこんな風に悩んで、想って、
滅入っていること知らないんだろうね。
ねえ、その笑顔の下にどれほどの嘘、隠してるの。
人を信じたいけど、信じられない。
疑心暗鬼、弱虫、泣き虫、嘘吐き、軟弱者、卑怯、怖がり。
なんとでもいいなよ
ねえ、だって君は、こんなあたしだから
容易く潰せると、思ってるんでしょう?
ねえ、その悪意の裏にどれほどの悲しみ、背負ってるの。
「人とは、一体何なんだい?」
どうして、あなたはわたしの領域を踏みつけて行くの、
何も分からない顔して、知らない風を装って、
無邪気な笑顔で傷つけて。
どうして、あなたはそうなの
どうして、わたしはこうなの
あなたの何気ない一言、冷たい本音。
何もかも踏みつけて、傷つけていること、
きっと、あなたが一番誰より知らない。
「あいつってさ、空気読めないよね、」
それは仕方ないのかもしれない
わたしがわたしであるように、あなたはあなたなのだから。
でもさ、だからって
どうして、そんなこと言うの?
傷つくってこと、分かるでしょう?
なのに、どうして口に出しちゃうの
誰かに触れたいなら、心開いてほしいなら、
あなたも許そうよ、開こうよ。
何もせずに、何かを手に入れるなんて、できるわけないのよ
結局あなたは、嫉みと僻みばかりなのよ
誰かに思われたいなら、思えばいいんだよ
あなたは何も知らない顔をして、わたしの譲れない領域
どんどん踏み込んで、ずたずたにしていく。
その一言で、わたしがどれほど傷つくかなんて、
ねえ、あなた考えたことないんでしょう?
ねえ、どうか気づいて
(気づいてよ、お願いだから。これは、あなたのことなのよ?)
何も分からない顔して、知らない風を装って、
無邪気な笑顔で傷つけて。
どうして、あなたはそうなの
どうして、わたしはこうなの
あなたの何気ない一言、冷たい本音。
何もかも踏みつけて、傷つけていること、
きっと、あなたが一番誰より知らない。
「あいつってさ、空気読めないよね、」
それは仕方ないのかもしれない
わたしがわたしであるように、あなたはあなたなのだから。
でもさ、だからって
どうして、そんなこと言うの?
傷つくってこと、分かるでしょう?
なのに、どうして口に出しちゃうの
誰かに触れたいなら、心開いてほしいなら、
あなたも許そうよ、開こうよ。
何もせずに、何かを手に入れるなんて、できるわけないのよ
結局あなたは、嫉みと僻みばかりなのよ
誰かに思われたいなら、思えばいいんだよ
あなたは何も知らない顔をして、わたしの譲れない領域
どんどん踏み込んで、ずたずたにしていく。
その一言で、わたしがどれほど傷つくかなんて、
ねえ、あなた考えたことないんでしょう?
ねえ、どうか気づいて
(気づいてよ、お願いだから。これは、あなたのことなのよ?)
い

