誰かに何かを与えられる存在になりたいな、
どうしようもなく寂しい時、一番に頼ってほしいな、

わたしだって、あなたを支えてあげたいんです。
いつも助けられてるわたしだから、せめて同じぐらい返したい。

ありがとうでは足りない感謝だもん。
あなたのためって、そんな押し付けではなくて、
支えられたり支えたり。
そんな風に、近くにいたいんだ

いつもいつも、あなたの傍に誰よりいたい。
世界で一番思ってるのは、わたしだからね!

だから、ね、隣で笑ってて?

すっごくすっごく、あなたの笑顔が何より大好きなんだわたし!


勉強してくる!明日実力テストなんですよー;;泣きたいぜ。


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その小さな手で手に入れたもの、
 失わないで、ちゃんと握っていて。

怖がりなあなたが手に入れた
 たったひとつの大切なもの
壊すための両手じゃないこと
憶えていて、

あなたは何か守るために生まれてきたの、

壊すばかりじゃ、決してない

今は隅っこで震えていても、
いつかあなたは自分の限界を超えて
わたしを残して、空へと飛び立ってしまうんです

あなたは大丈夫よ
歩けないのは、これから走って行くから
泣くことしかできないのは、明日笑うから
声は、聞こえたでしょう?
耳を塞いでいるあなたにも、ちゃんと届いたはず

さあ、もう立って
あなたはひとりじゃないの、

あなたはいつか、わたしを追い越して
空へと駆けていくでしょう
でも、それでいいの
それが、いいの

生きて生きて、精一杯生きて、
わたしをこちら側に残して、あなたは
向こう側に行かなければならないのよ
掴んで掴んで、そのまま離さないで
あなたの両手、守る為のもの
だから、涙を拭いて
耳を塞ぐのをやめて
さあ、立って

飛んでいきない。
落ちることなく、高く高く
あなたはわたし残して、
空へ駆けて行って、ください


さようなら さよなら
わたしの、空
みえない、みえないよ
他人のこころなんて
みえない、しらない、わからない、きこえない
だって、僕の心さえ理解できないのだもの

きみは泣いていないかい 僕は笑えているかい
やっぱりまだ、
うまくは笑えないけれど
強く強く、生きていきたいと
思ったんだ

大丈夫だよ、
きみが、あなたが、みんなが
僕を、強く支えてくれるから

やっぱりまだ、うまくは笑えないけれど
でも、それでもいいとおもえたんだ
弱くて、それでも大丈夫だから


ねえ、だからせめて僕の分も
きみが、笑ってくれたらなって
思ったんだ





い僕=顔中
(大丈夫、強くはないけれど、弱いわけじゃないもの、)
(それにたとえ弱くたって、別にそれでもいいって思えたんだ)
探し、宙ぶらりんなロンティック。」
「虹探し」は以前書いた詩です。
白的に結構気に入ってまして、拍手やらコメやらして頂いたりなど、
とても良いものとなりました。
あんなに評価されるものをもう一度書けるわけないけど、
少しでも「素敵」に近づければいいなあと思います。
今回の詩は、「虹探し」と同じふたりのつもりで書きました。
つたない文章ではありますが、どうぞ見てやってください。
ちょっと、載せようかどうかも迷った文なんで、反転にさせて頂きます。

なんだか、Sweet Heavenの初さんがあまり元気がないようです……。
初さんだけでなく、白の周りには(りある含め)元気ない人多いです。
初さんは、白のことをめっちゃ理解してくれる人で、
バトンとか回してくださったりとか、すごく優しい方。
初さんだけでなく、どんなに、ブログで仲良くなったりとかしても、
結局は全然知らない人なんですよね。
でもだからよけいに、なんだか心配です。

僕が心配してもどうにもならないんですけど。
人間って生きたら、必ず不安定な時期ってあるじゃないですか、
しかも中学生って色々深く考えちゃうじゃないですか。
僕の場合がすごく、そうでした。ってほんの一年前のことですが。←
本当にあの頃の自分って本当つきつめたとこまで深く考えてまして、
結構病んでたと、自分でも思ってます。
病気、なったしね。
まあそんなこんなで、自分と人を勝手に比べるの、どうなんだってなりますけど、
でもさ、全然知らないからこそ、なんか僕の一言で少しでも
軽くなればいいのになって思うわけですよ。

うーん、ごめんなさいね、初さん。無断でこんなことして。
嫌でしたら、すぐ記事消しますので、苦情とかすぐ言ってください。
いきなりこんなこと書いて。僕こそ本当、気持ち悪いです。
世の中、そんなに思ってるほど甘くないように、
世の中、そんなに厳しくないってことですな。
極端に考えすぎてた、僕は。
どうしても脱線して、白の話になってしまうな。←

で、今かなりきつい人、情緒不安定な人、新しい生活に慣れてない人、
そんな人に向けて詩を書いてみました。
なんだか、本当に上から目線で、ごめんなさい。

ほんとうに、


ごめんなさい。
溜まりに溜まったコメ返し、消化。お待たせしてすいませんでした。
追記、フル活用してます。
で、今日は詩は、ひとつだけ。これ書いたら寝ます。
勉強の合間に思いついたやつです。
ちょっと歌詞ぽく書いて見たんですけど、やはり撃沈。
これは、今までにないくらい気に入らない。かも
今回の詩は、ちょっと五歳くらいの男の子視点?みたいになってます。
だから、ひらがなばっかりです。読みにくいと思います。すいません。
あんな駄文ですが、読んでやるよ!ってお優しい方はどうぞ追記で。
最初と最後が、微妙に繋がります。
今回も白的には、だめでした。無駄に長い。
思いを言葉にするのは、難しい。